Japan

生産技術センター

研究・開発

生産エンジニアリング技術

生産工学、人間工学、部品製造技術を応用して、部品加工から製品組立・据付・保守までモノづくり全般のQ(品質)、C(コスト)、D(納期)を向上させていくためのツール・手法を開発し、グローバル拠点に普及・展開しています。

拠点モノづくり力強化

グローバルに展開している製造拠点をモノ・人・設備の視点で調査・ヒアリングを行い、課題把握とツール・好事例などのソリューション提案をします。また、IE(生産工学)的な視点で改善するとともに、IE・QCツールの開発・導入に取り組んでいます。

合理化セルの構築

合理化セルの構築

現場力強化ツールの開発

現場力強化ツールの開発

現場管理力強化

IE(生産工学)を起点とし、工場内から製品据付けなどのフィールド領域までスルーした生産性改善活動に取り組んでいます。

現場管理力強化

部品製造力強化

実装、金型、成形、プレスの専門知識・ノウハウを活かし、グローバル製造拠点の部品製造力強化、サプライヤーからの部品調達力強化を推進しています。

車載機器の実装ライン

車載機器の実装ライン

金型構造分析による成形不良対策

金型構造分析による成形不良対策

生産技術センター
〒235-0017 横浜市磯子区新磯子町33
TEL:045-759-1300

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