Japan

生産技術センター

研究・開発

設計・生産情報システム技術

生産計画、進捗の可視化、部材同調を実現する生産管理システムと、品質データの可視化、統計を使った不良要因解析、工程制御を行う品質制御システムの開発で、生産性と品質の向上を目指します。

  • CIM:Computer Integrated Manufacturing
  • QC:Quality Control

ICTを活用した生産管理・制御システム

半導体、社会インフラ製品、AV・デジタル機器、家電を対象に、製造現場のビッグデータを活用したモノの流れの制御や、数理計画などを活用した生産性向上を実現する生産計画立案アルゴリズムの開発、グローバル製造拠点に対する生産管理業務高度化に取り組んでいます。

ICTを活用した生産管理・制御システム

ビッグデータ/クラウド活用QCシステム

製造ラインと市場の情報を用いて、品質改善のための要因を分析する可視化手法やデータマイニング技術、および統計的工程管理アルゴリズムの開発、それらの技術を使った品質管理システムの構築に取り組んでいます。

ビッグデータ/クラウド活用QCシステム

コストや効率を考慮した設計のしくみ

半導体から重電までのあらゆるものづくりを対象として、製品企画や設計方針を判断する基準となるコストエンジニアリング、設計そのものを効率化する設計手法やノウハウや知識を集約判断するさまざまな検索技術、高速化技術による「設計のしくみ構築」に取り組んでいます。

コストや効率を考慮した設計のしくみ
生産技術センター
〒235-0017 横浜市磯子区新磯子町33
TEL:045-759-1300

このページのトップへ